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【 東京ディズニーシー 】

駐車場情報 8000台。2000円/日。
レストラン情報 レストランやカフェなど多数あり。詳しくはこちら
お弁当持込み パーク内でお弁当を食べることはできない。
【 チェックPOINT/備考 】 授乳やオムツ交換、食事制限の対応、コインロッカーや車椅子、サービスドッグ対応など、どんな方が遊びに行ってもキャストが親切に対応してくれる。
ゲート前地球儀
噴水の中の地球儀。いきなり大きな噴水の出現に“シー”っぽいところを感じます。

ディズニーランドに比べると東京ディズニーシーの場合は、乗り物なども比較的幼い子供でも制限無しに乗れるものが多いところは良いのですが、それぞれのアトラクションが物語をベースにしているので、童話や映画を前もって知っていないと魅力も半減するかもしれません。
ドナルドダック 東京ディズニーシーのゲートを入ってスグにドナルドダックがお出迎えをしてくれました。
でも幼い下の子は、この着ぐるみが恐ろしいようで逃げ回ってしましました。


火山の湖 メディテレーニアンハーバーをバックに記念撮影。天気が良いと、やっぱり海は最高です。

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※暖かい季節なら良いですが、冬や春先は“しっかり防寒対策”していかないと東京ディズニーシーは殆どが海沿いだけに寒いですね。我が家も3回目に行った時は春先だったのですが、風が吹くたびに凍えていました。特に夜になっての水上パレードは、あまりの寒さに途中で挫折してしまいました。
ゴンドラの橋
ゴンドラ

ゴンドリエ
東京ディズニーシーを楽しむなら、何はなくとも、まずはゴンドラですよね。いくつかの橋の下をくぐり運河を抜けて大海に出た瞬間に歓声が上がります。ロマンチックな面も勿論ありますが、ゴンドリエの皆さんの話術というか語り口調が、面白いと同時に心和ませてくれますよ。

※写真は下船してから撮影
アメリカンウォーターフロントに停泊している客船をバックにパチリ!
ここで繰り広げられるミッキーマススのショーも「船長姿のミッキーマウス」が登場したり、ダンスが華やかだったり・・と、東京ディズニーシーを満喫できる大変素敵なものでした。
リトルマーメイド 洞窟に入ってかなり並ぶことになりますが、長女の憧れアリエル(リトルマーメイド)と一緒に記念撮影は宝物になります。
撮影も、ふれあいも一瞬ではありますが、子供ってのは“ヒロインやヒーローとの写真撮影だけ”はおとなしく順番を待ってくれるものだと思いました。東京ディズニーシーを訪れた記念に是非1枚欲しい写真ですよね。


<アリエルのプレイグラウンド>

海草の迷路や、宝探しをしながら洞窟を探検するアトラクションです。
ロープや網のはしごを渡ったり、水の飛び交う広場があったりと、東京ディズニーシーならではのコーナーで子供には人気でしたが、少々暗いので(活発な子供だったら)スグに見失ってしまうようなところです(※勿論、迷子になるわけではありません)。


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レストラン 東京ディズニーシーではレストランで頼んだスイーツも“お決まり”のミッキー・バージョンですね。
・・食べるのが勿体無いような、、、でも美味しかった。
アラジン
アラジン前

マジックランプシアター前。実はこの後、ジーニーが3Dで飛び出してくるこのアトラクションで、座っている席がショーと連動してトンと動いた瞬間に、下の子はビックリして大泣きしてしまいました。



ジーニーと一緒に回転するメリーゴーランドもここにあります。
アクアトピア 水上をスムーズに移動する「アクアトピア」に乗っています。3人乗りですが、過激な動きはないので幼児でも安心して乗れます。急に向きを変えたり回転したり・・と、それなりに愉快に楽しめるアトラクションです。
東京ディズニーシー最恐アトラクション:タワー・オブ・テラー 後日、春先に行った時の写真です。前回は身長制限の関係でチャレンジできなかったタワー・オブ・テラーの前です。102cmの制限なので、なんとかクリアできるのですが・・・結局は・・。
この時は、あまりの寒さに手がかじかんで写真もほとんど撮影しないままでした。
ダッフィー また、東京ディズニーシーで最も人気のあったのは(新キャラクターということもあり)ダッフィーでした。行き交う人の殆どが人形を持っているし、その人形を売っているお店も入場制限で15〜20分くらい入れないほど。
アトラクションでもないのに、お店に入るのにこんなに待つなんて!!

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