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【 東京ディズニーランド 】

駐車場情報 8000台。2000円/日。
レストラン情報 レストランやカフェなど多数あり。詳しくはこちら
お弁当持込み パーク内でお弁当を食べることはできない。
【 チェックPOINT/備考 】 授乳やオムツ交換、食事制限の対応、コインロッカーや車椅子、サービスドッグ対応など、どんな方が遊びに行ってもキャストが親切に対応してくれる。
スティッチの花壇前 これだけ有名で日本を代表する娯楽施設ですから私などがレポートするのもおこがましい気もしますが、幼児の視線でお伝えしましょう。
東京ディズニーランドには過去3回だけですが福岡から家族連れで行ってまいりました。ただ、アトラクションは身長制限のあるものが多く、幼児はなかなか乗ることができません。それでも過激な乗り物を除いてもパレード、ショッピング、ホテル・・など幼児でも充分楽しめる施設でした。


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<ジャングルクルーズ>

ディズニーランドの定番といえば間違いなくこの「ジャングルクルーズ」でしょう。
船に乗ってホントに冒険しているかのように目の前に次々と現れる景色や動物・・また軽快なガイドさんの話術・・大人から子供まで楽しめるアトラクションです。

オープン以来、圧倒的な人気のこのクルーズも2014年にはリニューアルをし、ナイトクルーズ=ナイトサファリ??まで登場するんだとか・・。

<ミニーちゃんのお家>

ミニーちゃんの家


ミニーちゃんの家2

ミッキーミニーの家ですが、人気が高くいつも長蛇の列です。中に入ればソファーも冷蔵庫も何もかもキャラクターを感じさせるものばかりで、子供が喜ぶのもうなずけます。

<園内のいろいろなオブジェ(撮影スポット)>

アニメな乗り物

東京ディズニーランドそのものが“おとぎの国”なのですが、なにげに置いてある乗り物や小物に至るまで全てがアニメな世界で、どこにカメラを向けても格好の被写体です。

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<ミッキーマウスのエンターテイメント・ショー>

ミッキーのショー いろんな場所で開催されているミッキーのショーですが、ダンスの質も非常に高く演出も素敵なので、子供よりもむしろ大人の方が興奮してしまいます。

<パレード>



パレード

当然ですが、年齢制限も何もないので我が家の子供たちもパレードが大好きです。

昼間のデイパレードはスグ近くから見ることができますし、夜のエレクトリカルパレードは大きさと華やかさに圧倒されるし、(○○コースター等はまだ乗れない幼児には)これがメインと言っても過言ではないかもしれませんね。

<ディズニードローイングクラス>

ディズニードローイングクラス

ディズニードローイングクラス2
30分程度の教室でミッキーマウスやドナルドダックなどの描き方を教えてもらえる「ディズニードローイングクラス」に参加しました。
基本的な構図というか目・鼻・口の位置や大きさ、描く順番など非常にわかりやすく教えてくれるので、幼稚園児でも問題なく描くことができます。人数制限がありますが、自分の描いたミッキーを手に長女も大満足でした。
※この後、2年後に遊びに行った時にもこの教室を受講していましたので“お気に入り”になったようです。


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<イッツ・ア・スモールワールド>

イッツ・ア・スモールワールド イッツ・ア・スモールワールドの前で記念撮影。
年齢制限や身長制限にひかからず幼児でも乗れるアトラクションですし、水の上をゆっくりと楽しく周遊してくれるので何度か乗りました。

<園内&ホテルを結ぶ乗り物>

ディズニーリゾートクルーザー

発車や到着の度にミッキーの声で知らせてくれるディズニーリゾートクルーザーです。強烈な印象のためか、ホテルの部屋に戻ってもこのバスのミッキーの声真似で、しばらく盛り上がりました。
宿泊先ホテルとの移動に利用しましたが、つり革までミッキーの形をしているのには驚きました。
ディズニーリゾートライン
ディズニーリゾートライン 運転士がいないことで有名なディズニーリゾートラインで、ディズニーランドとディズニーシーを移動しています。ミッキーの形の窓を見ただけで子供たちの歓声が聞こえます。

<その他・いろんなディズニーランド>

マークトウェイン号 定員475名という大きな船に乗って優雅な船旅気分??。そんなマークトウェイン号をバックにした記念撮影です。
ミッキーのホットケーキ 丸が三つで、なぜか全てのものがミッキーマウスに化けてしまう・・不思議な感じです。


ミッキーマウスと記念撮影なんて出来たら、そりゃもう子供は大興奮です。でもミッキーマウスは何処にでも身近に現われる訳ではないので、前もって調べておく必要があります。
ちなみに、エントランスやウエスタンランドに行けば、ミッキーマウスをはじめミニーマウス、ドナルド、グーフィーなどに会える可能性大です。
ロビンフット <ちょっとアドバイス>
この前訪れた時には、子供がノート(白紙)を持参していました。最初、私は何の目的だか分からなかったのですが・・・、キャラクターと一緒に写真を撮った後で、そのノートとマジックを差し出すと“サイン”をしてくれました。
ちょっと得した気分で、子供も大変感動していました。

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